DV(家庭内暴力)

竹田さん  
離婚をお考えの方の多くは、だれもが精神的に大変な思いをされています。それに加えて、配偶者からのDV(ドメスティックバイオレンス)がある場合は、状況の深刻さは言うまでもありません。
弁護士によっては、DV事件を避ける傾向もあるようですが、当事務所では、こういう状況でこそ、弁護士は頼りがいのある存在でなければならないと思っています。
 
 
また、現在、離婚をお考えでない場合でも、DVで苦しんでおられる場合は、当事務所にご相談ください。DVにどのように対応すべきか。もちろん、離婚も選択肢ですが、今すぐ対応できることもある筈です。
 
DVにお悩みの方の多くは、あまりにも状況が深刻すぎて、冷静な判断ができず、ますます深みにはまり込んでいく事が多いのです。弁護士や第三者に相談すると、余計に相手を怒らせ、DVがひどくなることを恐れて、誰にも相談できない、と思われるケースもあります。
 
しかし、そんなことはありません。当事務所にも、多くの方がDVのご相談に来られますが、第三者の客観的なアドバイスを受ける事で、苦しい状況から抜け出せる事も多いのです。
 
是非、勇気を出して、弁護士にご相談ください。

 

当事務所のDVの解決事例

①乳児を抱える妻へのDVに対する離婚調停
②不倫相手の夫から暴力を受けた事例

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